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【違法?合法?危険?】オンラインカジノプレイヤーが1からパパっと解説!

【違法?合法?危険?】オンラインカジノプレイヤーが1からパパっと解説!

アフィリエイトでオンラインカジノをオススメしようにも、どうしても良いイメージを持ってもらえない事が多いです。やはりほとんどの人は知らない、分からないものに対して恐怖感が先行して遠ざけてしまうもの。

過去にもクラウドファンディング、ビットコイン、SNS全般など、出はじめは風当たりが強いですよね。もちろんオンラインカジノは今すぐにやらなきゃ損!みたいなお得サービスではなく、あくまで娯楽ですが、今回はみなさんや周りの人に安心してオンラインカジノを利用してもらうために

①何故違法にならないのか
②個人情報は守られているのか
③オンラインカジノ側の儲けはどのくらいか

についてまとめてみました!

ちなみに上記の動画でも同じ内容ですがテンポよく解説していますので、そちらも是非チェックしてください!

1.何故違法にならないのか

海外に拠点がある

まず、オンラインカジノは基本的に海外に運営があってカジノが合法なな国で私たちインターネット使ってカジノ運営します。というカジノライセンスを厳正な審査の上で得ていますので、これを日本の法律で裁くことはできません。そもそも日本の賭博か禁止されているのは、ざっくり言うと風紀が乱れるから!

賭博を取り仕切ってるところを逮捕して、そこで遊んでた人たちも逮捕というシステムです。

元々胴元の情報を割り出すためにプレイヤーを取り締まれるようにした法なので、胴元が絶対安全なオンラインカジノでプレイヤーが捕まることは無いといえます。

同様に、日本人が海外のカジノを現地で遊んでも大丈夫ですよね、それと一緒です。島国という都合上結びつけづらいですが、インターネットのオンラインカジノはその海外のカジノまでの距離をゼロにしてくれてる状態。

オンラインカジノ側から見てもプレイヤーが捕まるようなシステムは長続きできませんし、とりあえずこのマネークリックで提携してるJOYカジノ、BONSカジノ、ラッキーカジノ、ギャンボラ、DORA麻雀やその他「オンラインカジノ オススメ」で検索すると出てくるある程度有名なものとかなら安心してプレイできるはずです。

逮捕者の例

しかしながら、競馬競艇競輪宝くじのような国営賭博とは違ってオンラインカジノはグレーゾーンではあります。

実際に2016年3人のオンラインカジノプレイヤーが逮捕されました。「おい!捕まってんじゃん!」と思いますよね?しかしこの事件が大事なのはその後どうなったかです。3人のうち2人は罰金を払って罪を認めてしまったんですが、残った1人は弁護士をたてて戦いました。すると見事無罪を勝ち取り!

それ以降、2021年の今日まで逮捕者は出てませんし、この事件がきっかけでどんどんオンラインカジノは増えました。

この事件以降閉鎖したスマートカジノで捕まったポイントとしては

・日本人がライブディーラーをしていた
・日本語で、日本時間に合わせて運営していた
・これは日本でカジノやってるのと一緒

とのことです。

Japanese Roulette

ここで一つ気になる点として

Jpanese roulette

Japanese Roulette」 というライブゲームがあります。

これ、上記オンラインカジノ全てでチャットを利用しながらプレイできるんですが、このJapanese Rouletteに関してはEvolution Gamingがちゃんと海外で2019年から24時間かなり公にやってますので大丈夫ですし、そもそも前述のスマートカジノのプレイヤーは無罪を勝ち取っていますが、不安な方はチャットに手は出さない方がいいでしょう(2016年の逮捕者はチャットしていたことが証拠となった)

2.個人情報の保護

何故個人情報が必要なのか

さて、自分が捕まらないことがわかったら、今度は気になるのが個人情報の保護。特にオンラインカジノでは出金の際に、住所や電話番号はもちろん、免許証の写真等かなり細かい情報を入力する必要があります。

これはなんで必要かというと、オンラインカジノはお金を扱うので、反社会的勢力にマネーロンダリング等で利用されないようにするのと、一人で複数のアカウントを使ってなんらかの規約違反行為をするのを防ぎます。

これはオンラインカジノ側もそうですが、プレイヤーに安全で公正なサービスを提供するためでもあります。

監視する第3の目

そして提出した個人情報が流出しないように、オンラインカジノでは基本的に自社以外の機関が見張ってます。先程挙げたカジノが合法な国というのも無法地帯ではありません。オランダやイギリス等基本的に大きなカジノがあってしっかり審査基準が設けてあります。

カジノライセンスは、国がランドカジノとほとんど同じようにちゃんと公平、公正な運営ができるかなど、かなり厳正な審査を行ってるのでオンラインカジノ側も、これに反いて逃げることはできません。

もう一つ安心してもらいたいマークとしてeCOGRAという機関があります。

ecogra

大きめのオンラインカジノなら大体ついてるんですが、これは、カジノ側が不正をしてないか審査して、抜き打ちチェックをする機関です。このeCOGRAの認定を受けているというのは、歯医者で歯科医師免許を飾ってあるように安心感があります。

具体的にはカジノ側のイカサマの防止や、お金の流れが滞りないかどうかをチェックしていますし
プレイヤー側からカジノに問題があった場合にオペレーターにいつでも報告可能、問題が正当なら解決してくれます。

さらに、そもそも基本的にオンラインカジノを運営してる会社は上場してる大手会社が多いので
個人情報の漏洩やイカサマで小銭稼ぎするメリットなんてないんです。ちゃんと儲かるようにできてるんでそんなリスクを犯しません。

3.オンラインカジノの控除率(還元率)

脅威の6%未満

ではオンラインカジノがどのくらい儲けてるのか、やはりギャンブルをする上で気になるのがこの控除率!

言うまでもないですがギャンブルで確実に儲けることができるのは胴元だけです。その胴元が貰う利益の割合を控除率と言います。

一般的にすでに日本にある賭け事では

宝くじ—55%
競馬、競艇—20~30%
パチスロ—10~15%

と言われていますがオンラインカジノは脅威の6%未満です!

店頭販売員の人件費が無かったり、インターネットを使ったオンラインカジノはとにかくローコスト。スロットやテーブルゲームなんかも先程もチラッと話題にしましたが、実は各オンラインカジノで結構被ってたりします。

オンラインカジノの控除率

これオンラインカジノの運営とそれぞれのギャンブルゲームを作ってる会社が別でして、オンラインカジノはそのゲームをまとめてるだけなんですよ。

オリジナルゲームも何点かはありますが、基本的にライブディーラーとかの人件費もいろーんなオンラインカジノが負担してるので、これだけのハウスエッジを実現できるんです。

それぞれの割合

もちろんオンラインカジノには色んなゲームがあるので何をプレイするかによってもこの控除率は変わってきますが、

スロットでは3~6%
ルーレットは2.7%(ヨーロピアンルーレット採用の場合)
ブラックジャックではちゃんと最適な手順通りにやれば1%未満

ですのでオンラインカジノ内でもかなり人気みたいですね!

それでも、やっぱりオンラインカジノはあくまでも娯楽、ゲームなので、自分が楽しめるのを選んでやるべし!とは思います。

それでも怖い人は生配信やプレイ動画で雰囲気を掴もう

まだなんとなく怖い人も、毎週月曜に3000円ベット生配信などしてるので一度覗いてみたり、ボーナスコードを入力して無料で試せるものもあるので、まずはやってみてもいいかもしれません!

それでも怖かったらやめときましょう!

もちろん、中には悪質なオンラインカジノもあるかもしれませんし、無茶な賭け方して自己破産する人が増えると国で法改正が入るかもしれないので、このブログも含めてちゃんと誰かがオススメしてるオンラインカジノで負けても笑えるくらいの額で健全にギャンブルしましょう!

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